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2006年12月31日

メルマガ発行 No.61号

グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.061号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html
ご意見、ご感想もお気軽に。

投稿者 funatsu : 13:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月30日

ワーキングプアⅡ

先日放送されていた、NHKの番組「ワーキングプアⅡ」を見ました。
以前の「ワーキングプア」のほうも見ました。
(長文は書きたくないので、ぐっとこらえて)
想像以上にひどい状態です。
彼ら/彼女らの基本的人権が損なわれている、と感じます。
国全体としては解決できるリソースはあるのに、このような大きな問題がある。
政治の問題であると考えます。
コメンテーターの言葉が印象的でした。
「今はワーキングプアは少数派と言える。が、やがてワーキングプアが多数派となる」
私たちはこのような社会を本当に望んでいるのでしょうか?

投稿者 funatsu : 22:22 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月29日

JFS指標チームmtg

06年12/29に、ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)の指標チームのミーティングに参加してきました。
主に今年の活動の振り返りと来年の活動計画について話し合いました。
やはり立派なNGOはこういうことをきちんとすることが凄いなぁ、と感じました。

投稿者 funatsu : 23:07 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月26日

「Global Express」ワークショップ 憲法が、変わるかも。 「憲法改正」報道を読み解く

06年12/26に、DEAR「Global Express」主催のワークショップ
  ■時事問題を教室で学ぶ グローバル・エクスプレスセミナー
  憲法が、変わるかも。 「憲法改正」報道を読み解く
http://www.dear.or.jp/news.html#GE06.12
に参加してきました。
私はちょっと手伝った程度ですが。

今回、作成段階から、これはいいものが出来るぞ、と思っていたのですが、
今日実際に実施してみて、想像以上に良いワークショップでした。
こんなによいワークショップを今回だけでおしまい、は余りに勿体ない。
大丈夫です。
「Global Express」のワークショップ教材は公開され、テキスト販売されます。
これが広まると、日本の憲法議論や憲法報道も変わるような気がします。

投稿者 funatsu : 23:15 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月24日

キャンドルナイト?

先日作ったみつろうキャンドルを灯してみました。
1本だけなのでかなり暗いのですが、子どもたちは大喜び。
主に影絵をして遊んでいました…

あまり「キャンドルナイト」という言い方は好きじゃありませんが。

投稿者 funatsu : 21:28 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月22日

「Global Express」のミーティング

06年12/22に、DEAR(開発教育協会)のタスクチームの一つ「Global Express」のミーティングに参加してきました。
次回のワークショップ「憲法について考える」を準備中です。
皆さんそれぞれ「思い」があるもので、議論があちこちに飛んでしまい、ここまでかなりの時間が掛かりましたが(まだ詰めもイマイチという感じ…)、あとは当日のファシリテーターの技量でなんとかなるでしょう。
議論のひとつひとつは非常に面白いものなのですが。
このワークショップは12月26日(火)15:00 ~ 18:00に実施します。

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グローバル・エクスプレスセミナー 
憲法が、変わるかも。 「憲法改正」報道を読み解く

DEAR(開発教育協会)で憲法に関する、分かりやすいワークショップを実施します。
平日午後なので、非常に参加者が少ない見込みです…
いわゆる憲法に関する「集会」のような雰囲気ではなく、
あくまで授業実践のようなものです。
ご興味・お時間ございます方はお気軽に申し込み下さい。


****転載歓迎****

■時事問題を教室で学ぶ グローバル・エクスプレスセミナー
憲法が、変わるかも。 「憲法改正」報道を読み解く
http://www.dear.or.jp/news.html#GE06.12

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「憲法改正」の議論が高まり、「憲法改正」報道も多くみられるようになって
きました。こうした報道からは、近い将来の「憲法改正」が現実のことである
と感じさせられます。

このセミナーでは、「憲法改正」報道を読み解きながら、ひとりひとりが社会
の雰囲気に流されずに「憲法改正」について自分なりに考えられることをね
らいとした、参加型の学習方法を体験します。またこの実践が、各教育現場
でどのように展開できるのか、その可能性についても意見交換をする予定
です。

「憲法改正」については多様な意見が存在します。
こうした学習は、「憲法改正」の主体である(はずの)私たちが、それについて
十分理解し、意見を交わすためにも必要ではないでしょうか。本セミナーは
教育実践者向けですが、ここで共有される学習活動や経験が、学校教育に
とどまらず、さまざまな場での学習活動にご活用いただけることを期待して
います。

なお当日参加者間で、「憲法改正」報道に関する授業・学習実践を共有したい
と思います。
実践経験をお持ちの方は、資料をご持参ください。皆様のご協力をよろしく
お願いいたします。


■日時:2006年12月26日(火)15:00 ~ 18:00
■会場:富坂キリスト教センター 1号館(東京都文京区小石川2-9-4)
 地下鉄後楽園駅・春日駅下車徒歩10分
■定員:40名
■参加費:一般800円(DEAR会員500円)
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投稿者 funatsu : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月21日

みつろうキャンドルづくり

06年12/21に、FoE Japanさん主催の「ワークショップ&セミナー グリーンなあかりで灯すここちよい街」に参加してきました。
ワークショップは「しあわせのみつろうキャンドルづくり」というもので、実際にろうそくを作ってみました。
1本はその場で灯し、1本はおみやげ(^^)
会場は「大手町カフェ」という一等地で、(名前は聞いていましたが)初めて行きました。

投稿者 funatsu : 23:29 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月20日

DEAR-YOUTH ファシリテーション講座

06年12/20に、DEAR-YOUTH主催の第5回「ファシリテーション講座」に参加してきました。
今回、開始の挨拶と一部のアクティビティでファシリテーターを担当しました。
残念ながら受講者が少なかったのですが、お役に立てたでしょうか?…
事前準備は本当に大事ですよ。

投稿者 funatsu : 23:55 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月19日

サステナビリティ・カレッジ ISEP飯田哲也さんのお話

06年12/19に、「ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ」にて、ISEPの飯田哲也氏のお話を聴講してきました。
大変勉強になりました。
カレッジ開始前に、学生さんの幾つかの団体が活動紹介をしていたのですが、これも見事なものでした。
終了後、飯田さんとJFSの皆様との懇親会に参加させて頂いたのですが、なんと飯田さんはJFS枝廣さんと同じく、朝2時起きの生活だそうです!
凄い…

投稿者 funatsu : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月18日

炭素税研究会の定例会

06年12/18に、炭素税研究会の定例会に参加してきました。
先日、07年度与党税制改正大綱に関する炭素税研究会プレスリリースも出してしまったので、今年の振り返りと来年への展望を話し合い。

投稿者 funatsu : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月16日

教育改革国際シンポジウム

06年12/16に、国立教育政策研究所主催の「教育改革国際シンポジウム」:知識基盤社会に求められる教員像」を聴講してきました。

自分は教員でもないのにこういうシンポジウムは場違いかな?とも思いながら、
講師陣に惹かれて恐るおそる参加してみたのですが、大変勉強になりました!
  Andy Hargreaves(アメリカ:Boston College USA)
  Gary McCulloch(イギリス:Institute of Education, University of London)
  鄭 廣姫(韓国:韓国教育開発院)
  Pasi Sahlberg(フィンランド:World Bank, Former Professional Development at the Finnish Ministry)

中でも、ボストン大学のハーグリーブス教授の講演は、
"Welcome to Learning, Teaching, Sustainability and Changes"で
私もテーマとしている、サステナビリティと教育に関するお話をされたので、非常に参考になりました。(残念ながら、配布レジュメとはほとんど異なるお話をされたので、まったく記録が無いのですが…)
フィンランドの"Building a Learning Nation"も良い内容でした。

全体としては、いずれの講演もシンポジウムテーマの「教員像」への言及は少ないものでした。

シンポジウム全体として、72ページにも及ぶ立派なレジュメ(すべて日英訳付き)が配布されましたので、ご希望の方は事務局に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

実は、これとまったく同一日時で他に2つも予定がバッティングしており、(しかも3つとも行きたいレベル最高ランクの好イベント!)どれに行こうか本当に迷ったのでした。(+_+)

投稿者 funatsu : 19:16 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月15日

COP12、COPMOP2はどんな会議だったか

06年12/15に、気候ネットワーク主催の「COP12、COPMOP2はどんな会議だったか」を聴講してきました。
こういうのはテキストを読むより、セミナーが最も分かりやすいと感じています。
今年も大変勉強になりました。

CCS(二酸化炭素回収貯留技術)をCDMの中で認めるかどうかという議論に関する報告がありました。
CCSは技術的に確立されたものとは言えないので慎重に見極めつつも、(最終的にはあらゆる手を打つ必要があるため)議論はきちんとしておく必要はあると感じました。
また、森林減少防止活動を排出削減対策として扱う(クレジットを与えるなど)議論に関する報告がありました。
これも、科学的、技術的な方法論に関する議論が始まったばかりなので、今すぐに始まるということはありませんが、森林破壊によるCO2の排出量は世界全体排出量の20~25%にも及ぶので、なんらかの抑制策&資金拠出の方法のための議論は必要でしょう。

また、この報告と、フロアからの人口爆発に関する意見を聞いて思いついたのですが、
(すでにある議論かもしれませんが)
人口抑制活動を排出削減として扱うよう(資金を拠出するよう)に求める国や団体はあるのでしょうか?

例えば、途上国のキャパシティが不足しているがために起こる人口爆発(とそのGHG排出)をベースラインと捉えます。
そこに、決して抑圧的な政策としてではなく、
教育の普及や、リプロダクティブヘルス/ライツの促進、ジェンダーの公平性、貧困の解消などの事業を実施します。
それにより、人口抑制が実現した場合、それに見合うGHG削減に対しクレジットを与える、資金供与する、というアイデアです。
(通常、これら事業はいつも資金が不足しているので)
CDMの定義と同様に、途上国の持続可能性を最大限に尊重することは不可欠です。

もはや気候変動に関する議論の枠をはみ出しているように思いますが、第三者機関による監視など、きちんと運用できれば一石二鳥となりうるものと思いますが、どうでしょうか?…
CDMプロジェクトの地理的不均衡問題の解消にもつながりそうですし。
(現在、アフリカでのCDMは世界の3%しかなく、十分な資金が流れているとは言えない)

投稿者 funatsu : 23:40 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月14日

エコプロダクツ2006

06年12/14に、「エコプロダクツ2006」を見に行ってきました。
会場の10時から終了の17時まで、ずっと歩き続けでヘトヘトです…(+_+)
出展されてる方のほうが何倍も大変でしょうが。
皆さんお疲れ様です。

エコプロ展はますます繁盛しており、来場者数も過去最高のようです。
今年、歩いていて感じた違和感は、「あんまり面白くないな…」というものでした。
出展している主要企業の顔ぶれや出展内容が1年でそう変わるわけでもなく、あまり熱心に見て回るという感じにはなりませんでした。
それでも幾つか新顔があるので、そういうブースはワクワクさせられます。
また、やはりNGOゾーンは面白いですね。
今年は大学・高校の展示も多く、これも良いものでした。

投稿者 funatsu : 20:05 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月12日

インド児童労働の予防・リハビリ最前線

06年12/12に、児童労働ネットワーク(CL-Net)による学習会「インド児童労働の予防・リハビリ最前線 ~ACEスタディーツアー報告~」を聴講してきました。
内容も非常に勉強になりましたが、それより驚いたのは…
なんと参加者の中に、小学6年生の男の子がいます。
18:30~20:30のセミナーに一人で来ています。
以前、児童労働反対のウォーク(マーチ)に参加して、今回も勉強のために来たとのことでした。
脱帽です…
聞けば、FTCJ(フリー・ザ・チルドレン・ジャパン)の会員でもある、とのことでした。
なるほど…

インドのある村での子ども議会についての紹介がありました。
日本でも以前から同様の活動はありますが、もっと見直されてもよい、活用するべき仕組みだと再認識しました。

投稿者 funatsu : 23:40 | コメント (1) | トラックバック

2006年12月11日

「練馬環境系若手ネットワーク」の懇親会

06年12/11夜に、「(仮称)練馬環境系若手ネットワーク」の懇親会に参加してきました。
年末の平日夜なので参加者は4名と少なかったのですが、ざっくばらんに、ほのぼのと意見交換、懇親をはかることができました。
今後も定期的に開催しますよ~。

投稿者 funatsu : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月10日

「CSR・環境・サステナビリティ」セミナー

06年12/10に、エコロ・ジャパン主催の「CSR・環境・サステナビリティ」セミナーを聴講してきました。
大変勉強になりました。

1行blogのダメさを自認していたのですが、よく見ると久しぶりに1行ですね…
12/9のように書きたいことがあるときは、それに応じた長さになるわけですが。

投稿者 funatsu : 19:21 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月09日

「砂漠化する惑星(ほし)」特別展示

JICA地球ひろばでは、「砂漠化する惑星(ほし)」特別展示を開催しています。
これが想像以上に良い!
もちろんお金も掛けてはいますが、それ以上に、ちょっとした工夫の数々、素晴らしい展示内容となっています。
環境教育・開発教育関係者ならば、行って損は無い、というか行くべし。
教材作成者側として、大変参考になります。
でも、この展示は12月17日までなんですよね…
それ以降は、JICAの支部で、一部展示なされるとのことです。

投稿者 funatsu : 19:20 | コメント (1) | トラックバック

フェアトレードセミナー&ワークショップ

06年12/9に、JICA主催の「フェアトレードセミナー&ワークショップ」に参加してきました。
主なお目当ては、開発教育ワークショップ「コーヒーカップの向こう側 ~貿易が貧困をつくる!?」ですが。
大変よいワークショップでした。
最初から参加者のモチベーションも高いですし…

JICA地球ひろばでは、「砂漠化する惑星(ほし)」特別展示を開催しています。
これが想像以上に良い!
なので、blogで別トピックとしても立てておきます。

投稿者 funatsu : 17:13 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月08日

メルマガ発行 No.60号

グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.060号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html

今回は、今までの中で、最も硬く、最も難しいかな…
反省。
(今回、半分は自分のメールの転用なので手抜きとも言えるし)

難しいものを簡単に分かりやすく書く、というのが難しいんですよね…
初期の「オランダ編」のほうが、ぐっとこらえてよく頑張っていたかも。

投稿者 funatsu : 23:15 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月07日

「憲法について考える」ワークショップ

06年12/7に、DEAR(開発教育協会)のタスクチームの一つ「Global Express」のミーティングに参加してきました。
次回のワークショップ「憲法について考える」を準備中です。
皆さんの持ち寄ったアクティビティ案はどれも面白そうです。(^^)
このワークショップは12月26日(火)15:00 ~ 18:00に実施します
単なる改憲/護憲の枠をこえて、憲法報道を読み解き(メディアリテラシー)、憲法と向き合う、市民リテラシーを高めるようなワークショップです。
今回のワークショップは主には教員向けではありますが、主に学校現場で使って頂くことを狙いとしているので、学生さんが無理なく学べる分かりやすい内容となっています。
お時間のある方は、どなたでもお気軽にご参加下さい。

最近、またmixiで外部blogの取り込みが非常に遅くなっていますね。
書いてから、mixi側に取り込まれるのに1日以上掛かるんじゃないかな…

投稿者 funatsu : 23:39 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月06日

気をつけましょう

06年12/6に、ある人(人たち)に会ってきました。
「環境ビジネスを始めたい。仲間を募集します」との呼び込みでした。
(失礼ながら)最初から中身には期待していなかったのですが、ひょっとしたら、見せ方とか勉強になる点があるかもという淡い期待と、逆にアドバイスしてあげられることがあれば、ぐらいの気持ちで出かけたのですが、残念ながら全くの期待はずれでした。
地道なビジネスならばまだしも、非現実的な(環境業界のことを全く知らない?)調子のよい抽象的な話ばかりです。プレゼン資料すら無いし…

案の定、話が変な方向に。
いわゆる、投資詐欺、出資詐欺のたぐいであると判断しました。
みなさんも気をつけましょう。
(もしこのご本人やお仲間の方がこのblogをご覧になっているのであれば、嫌がらせとかしないで下さいね。)

通報したほうがよいのかな?…(この段階で通報とかできるのかどうかも分かりませんが)

投稿者 funatsu : 19:24 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月05日

セミナー「教育現場で成長する大人たち」

06年12/5夜に、東京財団主催のセミナー「教育現場で成長する大人たち」を聴講してきました。
講師は、乙武洋匡氏(ライター、新宿区「子どもの生き方パートナー」)と、本城愼之介氏(横浜市東山田中学校長)です。

内容的には目新しいものはありませんが、
乙武さんのコメント:言い訳を作らない。
本城さんのコメント:人を巻き込んでいくスキル。
は心に残りました。耳が痛いです…
終了後、30分の短い交流会があるので、「『(仮称)イエナプラン教育に学ぶ会』設立準備中」のチラシを独自に作って持っていったので、多少は宣伝(人を巻き込んでいく)できたでしょうか。

投稿者 funatsu : 22:49 | コメント (0) | トラックバック

総合学習の授業見学

06年12/5午後に、中等学校(中学・高校の一貫高)の総合学習の授業を見学してきました。
授業内容は開発教育の新しい教材である「お弁当屋さんゲーム」です。
私たちの食と世界とのつながりを学ぶ狙いのものです。
対象が中三と高一だったので、少し難しそうでしたが、振り返りシートはマメに記入されていたので安心しました。
授業が2時間、そのあと講師や教員との意見交換会で2時間。

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2006年12月03日

森のムッレ教室

06年12/3に、全国巨樹・巨木林の会主催の「森のムッレ教室」に親子で参加してきました。
子どもしか参加できないプログラムなので、傍から見ていただけですが。

「森のムッレ」は、スウェーデンの自然遊び&学習プログラムです。
ネイチャーゲームに非常に近い感覚ですが、対象年齢がやや低めのようです。
会場は新宿御苑でした。
プログラムのあった午前中は寒かったのですが、午後は季節はずれに暖かくなり、そのまま御苑でたっぷり遊んで帰りました。

投稿者 funatsu : 16:25 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月02日

イベント「太陽光発電を通じた省エネルギー型ライフのコツ」

06年12/2に、PV-Net(太陽光発電所ネットワーク)主催のイベント「こんなにある!太陽光発電を通じた省エネルギー型ライフのコツ」を聴講してきました。
素晴らしい活動をされている多くの事例紹介がありました。

投稿者 funatsu : 18:53 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月01日

世界エイズデー

今日12月1日は、世界エイズデーです。
一応、昨日からレッドリボンの缶バッジを胸につけています。
いつも一行blogで、すんません…

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